【Hyper Click FX 】インジケーター対応版
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【Hyper Click FX 】インジケーター対応版

【Hyper Click FX 】インジケーター対応版のシステム概要

【Hyper Click FX 】インジケーター対応版

【Hyper Click FX】(インジケーター対応版)は、MT4(MetaTrader4)口座で稼働させたシグナルインジケーターの売買シグナルを、スプレッドの小さい国内優良業者等の運用先システムへとそのままコピーして発注する自動売買システムになります。

なお、本システムは、4部構成になっています。

構成システム@ (Hyper Click FX エクセルファイル(発注用クリックシステム)
構成システムA (Hyper Link システム)
構成システムB (HyperSignTrader【自動売買化EA】)
構成システムC (Hyper_Signal_GMMA【付属インジケーター】)

それでは、これら4つを順番にご説明していきます。



構成システム@ (Hyper Click FX エクセルファイル(発注用クリックシステム)

MT4から送信された売買信号をトリガとして、予め登録されたクリックパターン通りに取引先システムをクリックして、発注を行います。

クリックパターンは発注先業者ごとに10パターン登録することが出来ます。

なお、クリックパターンは、座標設定、右クリック左クリック、クリック間インターバル、発注間インターバル等、非常に詳細なセッティングが可能です。

柔軟性を高めて、多くの証券会社に対応できるような仕様にしております。


なお、設定例として、下記の業者について、マニュアルに図解入りで説明しています。

GMO クリック証券【「はっちゅう君FX」(デモ、ライブ共通)】
ヒロセ通商【「LIONFX」(デモ、ライブ共通)】
FX トレード・フィナンシャル【「高速FX」(デモ)】
DMM.com 証券【「PRO TRADE」(デモ、ライブ共通)】
外為ジャパン【「FX PRO」(ライブのみ)】

マニュアルには、UWSCというキーボードの自動操作を行えるフリーソフトを利用する「UWSCモード」についても解説しています。

UWSCを使ったマクロを組める方は、発注以外にも様々なパソコン操作を自動化させることができるため、より高度な自動売買の設定を組むことも可能です。

自由度の高い自動売買システムを構築するために、ぜひUWSCを有効活用して下さい。

※デフォルトでは、マクロより直接発注信号を出す「DIRECTモード」を使用することにより、よりタイムラグのないトレードをおこなうことができます。



構成システムA (Hyper Link システム)

Hyper Link システムは、MT4で発生させた売買シグナルを発注用クリックシステムに送信するものです。

トレードを行う通貨ペア以外のチャートに、売買シグナル送信専用のEAをセッティングします。

この独自開発した送信用EAが、データの受け渡しをエクセルの発注用クリックシステムへ、ダイレクトに行うためスムーズに発注することができます。

ワンクリックで発注可能な業者であれば、シグナル発生から取引先システムへの発注までの時間が、ゼロコンマ数秒になります。

おそらく、視覚的、感覚的にも、ほとんどタイムラグを感じないはずです。

メール送信等を使用したシグナル送信システムでよく問題となるのが、MT4がハングするというリスクを指摘されますが、【Hyper Link システム】では、その構造上、起こり難い仕様となっています。

長期間の使用にも耐え、問題を起こすこともないでしょう。

※インジケーター対応版では、HST(HyperSignTrader)及び特典で添付しているEA以外はデータ送信が出来ないよう制限を設けております。
(他のEAを使用される場合は、【Hyper Click FX】(EA対応版)をご購入ください)



構成システムB(HyperSignTrader【矢印インジケーター自動売買化EA】)

指定した矢印インジケーターのシグナルを解読し、MT4口座へ自動発注を行います。
(インストールされたMT4フォルダ内のexファイルを呼び出して実行しますので、チャート上に同じインジケーターを表示させなくても売買が可能です)

尚、【Hyper Click FX】の発注機構とは関係なくこのEAだけでも単独で使用が可能です。

当初、Hyper Link システム(データ送信用EA)との一体化も検討いたしましたが、使用上の便宜を図り、Pepperstone等の比較的スプレッドが小さいMT4業者でも単独で使用ができる様、矢印自動売買化EAとして独立したものを組み合わせることにいたしました。
(勿論、HyperClickFXの発注機構と組み合わせていただくことで、更に取引コストを削減、期待値を向上させた自動売買が可能になります)

※尚、エクセルファイル部分は共通となりますので、既にEA対応版をお持ちの方は、オプションシステムとお考えいただいても結構です。
(マニュアル及びHyperLinkシステムは専用となります)

《「HST」(HyperSignTrader)の基本仕様 》

・S/L(ストップロス)、T/P(リミット)の設定
・ATRトレーリングストップの設定
(ノイズに左右されにくいSmoothモードも装備)
・MA(パーフェクトオーダー)フィルター
・パラボリックSARフィルター
・シグナルの反転利用
・エントリー許可時間帯の設定
・時間指定決済
その他

上記設定以外に、上位5つ以内のパラメーターを変更し、バックテストを行うことも可能です。

※HyperClickFXの仕様に合わせ、1通貨ペアにつき1ポジション限定の売買になります。
従いまして、連続して同じ方向にシグナルが出るインジケーターでは、最初のポジションが決済されない限り次のポジションは持たない仕様になっております。
(ナンピン、マーチン戦略は、HyperClickFXのコンセプトからは外れるといったこともあります)



構成システムC(Hyper_Signal_GMMA【付属インジケーター】)

本システムは、「HST」(HyperSignTrader)で自動売買化可能なインジケーターであれば、アタッチメントのように取り替えて運用できる仕様になっておりますが、今回、付属インジケーターといたしましては、(巷でも話題の)GMMA(Guppy Multiple Moving Average)を基準としたシグナルインジケーターを添付させていただくことにいたしました。

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posted by 【Hyper Click FX 】インジケーター対応版 at 16:21 | 【Hyper Click FX 】インジケーター対応版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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